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マスコミ嫌いの方の為のネット切り替えの勧め

ご家庭でテレビや新聞等に毒されている方の為の、ネットへの切り替え方法のご提案です。
マスコミという暴力団同等の犯罪集団と縁を切る事によって、マスコミのウソに騙されなくなります。
あなたのご家族がマスコミに影響され犯罪者になる心配も緩和されます。
マスコミ内部に大変多い特定アジア系の醜い思想に汚染されることも無くなります。
このページは初心者向けに書かれている物ですので、ご自分でよくご存じの部分は読み飛ばしてください。


家庭内でネット回線を使えるようにしましょう:

テレビの代わりにネット動画に切り替えるためには、高速回線が必須となります。
動画はあらゆるネットコンテンツの中で最もデータ量が大きくなります。
これを家庭内で見放題にするにはデータ量制限のない高速回線である光回線がおすすめです。
UQWiMAX」等、固定ではない高速回線で外出時に持っていけるものもございますが、こういったものですとデータ量制限がございますので、家庭内でネット動画の見放題は厳しくなります。
複数のモニターで同時に複数の動画を見ることがある場合には、なるべく固定回線で、さらに通信速度も必要になる為に最も高速の光回線がおすすめです。
光回線申し込み時には、WI-FI(無線接続)が使える機器を申し込むと大変便利です。 ⇒ 光回線


テレビをネット動画視聴機に変えましょう:

家庭内でリビングのテレビをBGM代わりに垂れ流している方も多数いらっしゃると思います。
そのような方には、テレビ同様にネット動画を垂れ流せるようにいくつかその方法を提示します。
DVD機器等の様に、テレビの外部入力機としてネット動画視聴機を接続する方法を提示いたします。

まずこれらのネット動画視聴機を購入しましょう。
⇒ 「アマゾンFIRETV」 アマゾンプライム会員向け。グーグル系アプリが使いづらく汎用性に欠けます。
⇒ 「アップルTV」 アップル製品が好きな方向け
⇒ 「Android TV BOX」 グーグル製品を使い慣れている方向け。中華製品が多い様です。
⇒ 「新型Android TV」 テレビ自体にネット動画視聴機が付いている物です。あなたのテレビが古い場合にはテレビ自体を新型に買い替えるという方法もあります。これですと外部機器が要りません。
⇒ 「パソコン」 少し高度になりますがWindowsパソコンを繋げる方法もございます。最も汎用性の高い方法です。他の専用機に比べて操作はしづらくなります。

それぞれに特徴がございますので、ご自分の好みに合ったものをよくお調べになって選んでください。
機器を購入したらネット回線を繋いでください。「有線」か「無線(WI-FI)」、その機器に合った方法で繋ぎます。 ⇒ 有線接続方法
無線接続(WI-FI)の設定方法はそれぞれの機器の説明書で調べてください。

ネット動画視聴機とテレビの外部入力を繋ぐ方法は、「HDMI」と呼ばれる端子で接続するのが主流です。 ⇒ HDMI端子
あなたのテレビにこの端子が無い場合、端子の変換をしなければなりません。
接続の途中で変換機を設置することとなり、音声入力が別になるなど少し手間がかかりますので、テレビ自体を買い替えた方がよいかもしれません。
HDMI端子は付いているが余っていない場合には、「HDMIセレクタ」と呼ばれるHDMI端子を増やす機器を設置することで解消できます。 ⇒ HDMIセレクタ

ネット動画視聴機の代わりに、「パソコン」を接続する場合には、少し違う設定方法が必要になりますので説明いたします。
テレビでのネット動画視聴機用パソコンを新たに購入しましょう。
ここまでに紹介した「ネット動画視聴機」とあまり変わらない価格で探すことが出来ます。
テレビのそばに置く専用機ですのであまり大きなものは好まれないかと思われますので、この用途に向いている小型の物はたくさんございます。 ⇒ 小型PC
中古のノートパソコンでもかなり使えるだろうと思われます。 ⇒ 中古ノートPC
性能についても、ネット動画視聴のみならばあまりこだわらなくても十分に使うことが出来ます。
あえてこだわる部分があるとするならば、メモリは4GB以上、出来ればSSD(容量ではなく速さの為)、HDMI出力端子、USB外部入出力端子、といったところです。

パソコンの用意が出来ましたら、有線でも無線でもいいのでインターネットに繋がるようにしてください。
その後、そのパソコンの外部映像出力端子をテレビに繋ぎます。
パソコンの外部映像出力端子とテレビの外部映像入力端子が、共にHDMIの場合にはHDMIケーブルで繋ぐだけです。
最近のパソコンではあまり見かけませんが外部映像出力端子にHDMIが無い場合には、テレビの外部映像入力端子にパソコンの外部映像出力端子と同じ形状(例えばD-Sub15ピン)のものがあるかどうか確認してください。
同じ端子があればそのケーブルで接続しましょう。
D-sub端子やDVI端子は映像のみの入出力になりますので、これらで繋ぐ場合には音声の入出力は別の音声ケーブルで繋ぐ必要があります。 ⇒ 音声ケーブル


テレビでネット動画を視聴しましょう:

テレビにネット動画視聴機を無事繋げる事が出来ましたら、いよいよネット動画を見る準備です。
設置したネット動画視聴機にアカウント登録をしてからアプリを登録していきましょう。 ⇒ グーグルアカウント作成
⇒ abemaTV 無料 地上波テレビに近い放送形態です。地上波テレビの様に、動画終了で止まらずに垂れ流しにすることも出来ます。
⇒ youtube 無料 素人動画投稿サイトと呼ばれています。大変にジャンルが広いので好みに合った動画をうまく検索で探すことで趣味趣向に合った動画を選べます。
⇒ GYAO 無料 ビデオサービス。
⇒ アマゾンプライムビデオ アマゾンプライムに入会している方向け。入会していれば無料動画も多数。
⇒ DTV 有料 ドコモのビデオサイト。ドコモユーザーでなくても利用可能です。
⇒ DTVチャンネル 有料 ドコモのテレビサービス。主に衛星放送に似た番組。DTVとセットで1000円弱になるそうです。テレビ形態なので垂れ流しにすることも出来ます。
⇒ HULU 有料 ビデオサービス。
⇒ NetFlix 有料 ビデオサービス。
⇒ UNEXT 有料 ビデオサービス。少しお高めですが、雑誌見放題等、ビデオ以外のサービスも有。
⇒ DAZN 有料 スポーツ専門サイト。

他にも多数ございますので、お好みに合わせてご自分で探してみて下さい。

ネット動画視聴専用機では対応するアプリが無い動画サイトもありますが、その様なニッチな趣味をお持ちの方やアプリの無い動画サイトを利用したい方には、パソコンをネット動画視聴機として利用するとかなり広く対応可能です。
パソコンのネット動画視聴機利用では、ネット動画専用機と違いキーボードとマウスが必要になりますので操作性がかなり悪くなります。
この問題を解消するためにエアマウスを利用しましょう。 ⇒ エアマウス
このエアマウスを使うとマウスポインタをリモコン感覚で動かせますので、従来のテレビリモコンの操作性にかなり近づけます。
このエアマウスには小さなキーボードが付いている物もございますので、文字入力があった場合にもリモコン感覚で使えます。
画面上に表示される文字やアイコンも大きめに設定しておくとさらに使いやすくなります。
この様にパソコンをネット動画視聴機として設置した後、ブラウザを開きます。
ご自分が利用するネット動画サイトを、ブラウザのブックマーク(お気に入り)に追加していきましょう。
ここまで終了すれば、次回からブラウザを開きブックマークでお好みの動画サイトに行くだけ、となります。
テレビをリモコンで付けるだけのお手軽な感覚に近づいたのではないでしょうか。
このやり方ですと、アプリが無い動画サイトも利用でき、リモコン無しの操作性も解消でき、ニッチなウェブサイトも利用できるので大変便利です。

複数のモニターで1つのネット動画を同時視聴したい場合には、ネット動画視聴機器とモニターの間に分配器を設置することで可能となります。 ⇒ HDMI分配器
モニターを家中に複数設置して同時に音楽ビデオを流したりすれば、いいインテリアになるのではないでしょうか?

今まで見ていたテレビをネット動画視聴機にする方法を、なるべく多くの方に分かりやすくご提案してまいりました。
ご自宅に高速通信回線があれば、この様に地上波テレビ視聴を全くせずに過ごすことが出来る様になります。
有料サイトも多数あり余計な出費がかかるようにも思われますが、例えば「DTV」と「DTVチャンネル」2つで1000円弱とすると、テレビの衛星放送を見るよりもかなりお得に視聴する事が出来ます。
無料サイトも併用しながら月に1000円程度の出費で、ニュース、天気予報、政治、アニメ、ドラマ、バラエティ、音楽、映画、スポーツ、ドキュメンタリー、他にも多数の趣味や娯楽、をカバーすることが出来、テレビチューナーが全く必要なくなりますので、月1000円以上のNHK料金も「テレビを見ない」との理由で断りやすくなるのではないでしょうか?
このNHK料金を断る方法については、無料動画サイトのYOUTUBEにて「立花孝志 (NHKから国民を守る党)」さんのチャンネルで説明動画もありますので、ご興味のある方は一度ご覧になってはいかがでしょうか?
ネット動画ではこのような政治家のチャンネルもございますし、YOUTUBEでは検索次第で知的好奇心を刺激する様々な動画がございますので、テレビを含む嘘つきマスコミがよく言っている「ネットは馬鹿と貧乏人ばかり」ではなく、あらゆる層の人間が参加する巨大メディアとなっております。

この記事をアップした2019年2月18日現在では、「馬鹿と貧乏人ばかり」が集まっているのは、ネット視聴にかかる料金が払えないかこの記事で書かれているような「ネット動画環境設定」が出来ない方が集まっている地上波テレビの方でしょう。

これであなたのご家庭から地上波テレビというマスコミを排除することが出来ました。
この様にネットを使って、他のマスコミもあなたの生活から排除していきましょう。
ちなみに、ネット動画見放題の環境を作った後でも地上波テレビを見続けることは出来ます。


新聞や雑誌にお金を使うのをやめましょう:

毎朝、新聞を読み、定期的に雑誌を買うことが習慣になっている方もいらっしゃるかと思います。
この様な方は、自由に使えるネット回線があればこれらの料金を節約することが出来ます。
朝食を食べながら新聞で毎日ニュースチェックをする方は、リビングにタブレットを一台置いておくのはいかがでしょうか。 ⇒ タブレット
既に家庭内に無線LAN(WI-FI)が飛んでいる状態であれば、ニュースアプリを起動してすぐにニュースチェックをすることが出来ます。 ⇒ ニュースアプリ
文字と静止画のみのニュースアプリであれば、探すのには全く困らないほど多数存在します。
タブレットは数万円しますが、これで毎月の新聞代金が無くなるのであれば高くは感じないはずです。
さらに、文字と静止画のみのニュースアプリであれば、使用するタブレットに高いスペックは要求されませんので、中古品で探すとかなり安いものも見つかります。 ⇒ 中古タブレット
タブレットを中古品で探す場合には、OS(主にアンドロイド)のバージョンに注意してください。
使いたいアプリがあったとしても、古いバージョンのOSですと対応していないものがございます。
せっかく買ったタブレットが無駄にならないように、使いたいアプリが対応しているOSのバージョンもよく調べてください。
例えばアンドロイドアプリであれば、「googleplay」内で、アプリの説明ページに行き、「Android 要件」と書かれている部分が必要なアンドロイドバージョンとなります。 ⇒ アプリストアgoogleplay
ドコモやAUといった携帯キャリアで販売されたタブレットでも、家庭内の無線LAN(WI-FI)接続のみで使うのであれば問題なくネットに繋がります。

新聞を通勤途中で読む方であれば、既にお持ちのスマートフォンでニュースアプリを見る方法や、持ち運ぶのに大きすぎないタブレットを選び、スマートフォンからの無線LAN(WI-FI)でネットに繋げる方法もございます。
購入したタブレットに「SIM(携帯電話会社発行の通信チップ)」が差せる機種であれば、MVNO(格安SIM会社)でデータ通信のみの契約をし、タブレット単体でネット通信をすることも出来ます。 ⇒ MVNO
この組み合わせにより外出時でもネットに繋がるタブレットになりますが、固定の使い放題回線ではない場合にはデータ量制限がありますので、動画アプリなど通信量が大きくなるアプリの使用にはご注意ください。

定期的に雑誌を買う方には、雑誌見放題のウェブサイトやアプリもございます。 ⇒ 雑誌見放題
あなたの趣味趣向により見たい雑誌も違い、ウェブサイトにより取り扱う雑誌の種類も違い、月額料金も違ってきますので、よくお調べになってうまく契約すると雑誌への出費も抑えられるかもしれません。


車内でのラジオ放送を排除する方法:

移動時の車内でもネットを使いたい方は、モバイル回線を使う方法がございます。
しかし、モバイル回線の場合にはデータ通信量の制限がありますので、動画を見放題というわけにはいきません。
これをやろうとすると、かなり高いデータ通信料金が必要になるからです。
安いデータ通信料金で済ませ、ラジオ放送を聞かずに済む方法として、音楽ストリーミングサイトを利用するのはどうでしょうか? ⇒ 音楽ストリーミングサイト
ネットに繋いだスマートフォンから音楽ストリーミングサイトのアプリを起動し、その音声を車内のスピーカーから出力するのです。
車内のスピーカーから出力する方法に関しては、以下のウェブサイトから引用させて頂きます。

引用サイト: https://naruhodo-net-news.com/drive-music/
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Bluetoothで繋ぐ:
最近の車(カーナビ)ならBluetoothで、車(カーナビ)とスマホの接続はほとんどの場合が可能です。
Bluetoothで接続できるのであれば、他の方法で接続する必要なんてありません。
接続方法は、他のデバイスと同様、スマホとカーナビでペアリングすればOK!
Bluetoothで接続できると、車に搭載されている、スピーカーとマイクで通話ができたり、車からスマホのリモート操作もできるので、車内がより快適になります。
一度ペアリングしておけば、次からエンジンをかけると、勝手に接続してくれるので、手間いらずです。

有線で繋ぐ:
有線で繋ぐ方法もあります、スマホにイヤホンジャック、車(カーナビ)にライン入力端子(AUX IN)があればスマホから有線で音楽を出力することが出来ます。
ただ、曲名などの情報や、選曲などの操作が出来ないのは知っておいた方がいいですね。
iPhoneを使っている人は、iPhone7以降はイヤホンジャックが廃止されているので、変換アダプターが必要ですね。

FMトランスミッター:
車(カーナビ)にBluetoothがついていなくても、FMトランスミッターを使えば解決します。
スマホとFMトランスミッターを接続し、ラジオ配信として音楽を聴くって仕組みです。
やはりラジオとして聴くので音質は、悪くなるので、あんまり安いモノはオススメできませんね。
この商品なら、イヤホンジャックからも出力できるので、オススメです。
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これらの方法で車内スピーカーにアプリを繋いでも、スマートフォンは電話の機能も使いますので車内で電話が掛かって来た時に不便です。
これを解決するために、車内用にタブレット又はスマートフォンを1台購入してみてはどうでしょうか?
車内の音楽再生用のみであれば高いスペックは要りませんので、中古で選ばれてもいいかもしれません。 ⇒ 中古スマートフォン
中古スマートフォンをお選びになる場合には、使いたいアプリがスマートフォンのOSバージョンに対応しているかどうかにも注意してください。
当然ですがシガーソケットもしくはUSBソケットから、スマートフォンの充電も出来る様にしておきましょう。 ⇒ カーチャージャー

車内の音楽再生用スマートフォンのネットへの繋ぎ方ですが、既に持っている電話用スマートフォンを無線LAN(WI-FI)の親機(テザリング)に設定し、音楽再生用スマートフォンに無線LAN(WI-FI)の受信をさせることで、ネットに繋がるスマートフォンになります。
また、データ通信専用SIMを新しく契約し、音楽再生用スマートフォンに挿すことによってそれ単体でデータ通信をさせることも可能です。
この様に車内用スマートフォンを別にすることで、音楽再生アプリ用としてアカウントも別にすることが出来ますので、電話帳も使わず個人情報も入れなければ車内に置きっ放しにして盗難にあった場合の損害も少なくて済むだろうと思われます。

気になるデータ通信量ですが、音楽配信サイト「spotify」の場合には1時間の通信量が以下のようになっているようです。(ネット調べ)

低音質(24kbps) 約10MB
標準音質(96kbps) 約43MB
高音質(160kbps) 約72MB
最高音質(320kbps) 約144MB

このデータ量ですと、お持ちのスマートフォンの毎月余っているデータ通信量で充分、という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ここまで全て設定すると、テレビ、新聞、雑誌、ラジオ、といった既存のマスコミ情報の殆どをネットに置き換えることが出来ます。
最後におまけで、車内でのネット動画視聴方法にも触れてみます。
車内でのネット動画視聴は道路交通法にも触れてしまいますので、違反行為の無い範囲で活用しましょう。


車内でのネット動画視聴方法:

まず、有名動画サイト「YOUTUBE」での動画通信量を見てみましょう。
480p 720×480 1時間 612メガバイト 約0.6ギガバイト
720p 1280×720 1時間 約1ギガバイト

となっております。
どのくらいの頻度でどのくらいの画面サイズで見るか、にもよりますが、音楽配信に比べるとデータ量は大変大きくなり高い速度も要求されます。
車内でのネット動画視聴を頻繁に行いたい方は、外出時専用として4000円~5000円のデータ通信料金を考えた方がよろしいかと思います。

設置方法ですが、車載用タブレットスタンドでタブレットを設置し無線LAN(WI-FI)でネットに繋ぎましょう。 ⇒ 車載用タブレットスタンド
ネットさえ繋がっていれば、アプリを起動するだけです。
車載用タブレットスタンドは、運転席助手席用や前席のヘッドレストに取り付けるタイプの後席同乗者用の物などがあるようです。
車内用動画は現在ではテレビやDVDが主流ですが、ここでもネット動画を利用して車内用テレビ(マスコミ)を排除することが出来ます。


この様に現在では、様々なネット動画サイトやネットサービスやネット動画視聴機器が普及し、ネットさえ繋がれば殆どのマスコミ情報を排除しても不自由を感じない時代となっております。
さらに、ネットの世界は大変に範囲が広いので、うまく情報を探せば多くの方の趣味趣向に対応でき、それ故に多くの方が既に参加しております。
マスコミと呼ばれる既得権益層が行ってきた「企業の広告宣伝費でコンテンツを作る」といったビジネスモデルもネット動画サイトに奪われつつありますが、そうなって来たのも多くの民間企業がネットの多くの需要を見込んで広告資金を投入している為です。
多くの人間が参加し多くの需要があることを、多くの企業や個人が認めている証拠となります。
この様に、今までマスコミに回っていた広告費用が、今では「YOUTUBE」を筆頭とした多くのネットサービスに大量に奪われておりますので、離れていった人とお金を取り戻そうと様々な工作をマスコミは行っております。
その工作活動として、ネット上で匿名の一般人になりすましネットのイメージを落とすための書き込みを行っておりますので、皆さんもネットを下げてマスコミを上げる発言には騙されないように気を付けましょう。

この様に皆さんもネットを利用して、犯罪者や精神異常者だらけのマスコミからうまく離れていきましょう。

最後に、ネットを利用する事で毎月の収支がどうなるかまとめてみます。
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光回線 +4000円~+5000円
モバイル通信料金 0円~+5000円
動画サイト使用料 0円~+2000円 1サイト当たり
雑誌読み放題サイト 0円(動画サイトとセット)~+1000円
音楽ストリーミングサイト 0円(動画サイトとセット)~+2000円
既に使用していた固定回線を解約 -1000円~-3000円
新聞朝刊 -3000円~-4000円
NHK受信料 -1000円~-2000円
衛星放送料金 数百円~-3000円以上 有料チャンネルはたくさんありますので契約数によっては大変高くなり、それらをやめることで支出が減ります。
雑誌購入料 0円~-?円
レンタルビデオ使用料金 人による
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こんな感じでしょうか?

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